宛名ラベル作成

標準のラベルシートに住所を印刷 — リストからも、表計算ソフトからも。

100%プライベート — すべてブラウザ内で動作します。データはお使いの端末で処理され、インターネットに送信されることはありません。

表計算ソフトから貼り付けますか? 1行が1枚のラベルに、1つのセルがその1行になります。

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宛名ラベル作成ツールについて

招待状やダイレクトメール、引っ越しのお知らせで、たくさんの封筒に宛名を書く必要がありますか? この無料の宛名ラベル作成ツールなら、住所を市販の標準ラベルシートに印刷できます。住所を入力するか貼り付けて、ラベルシートを選び、印刷するだけです。

すべてブラウザーの中で作られます。住所リストは一切アップロードされません。お客様や家族の住所を扱うときも安心です。

どのラベルシートを選ぶ?

よく使われるシートのサイズが最初から入っています。

  • US Letter、30面(2⅝ × 1 in)— アメリカの定番の宛名ラベル。Avery 5160・8160 と同じ配置です
  • US Letter、20面・10面・6面 — 小包や箱に貼る大きめのラベル
  • US Letter、80面(1¾ × ½ in)— 小さな差出人ラベル
  • A4、21面(63.5 × 38.1 mm)— アメリカ以外でよく使われる宛名ラベル。Avery L7160 の配置です
  • A4、18面・14面・8面・65面 — 小包用のラベルから、とても小さな差出人ラベルまで
  • サイズを指定 — ラベルの箱を見て、ラベルのサイズ、横と縦の数、余白を入力します

サイズは標準なので、同じサイズと配置なら他のメーカーのラベルも使えます。箱に書かれたラベルのサイズと1シートあたりの面数を確認してください。

リストから、または表計算ソフトから

  • 入力したリスト — ラベル1枚に住所1件。ラベルの間には空行を入れます
  • 表計算ソフト — ExcelやGoogle スプレッドシートの行をコピーして貼り付けます。1行が1枚のラベルに、1つのセルがその1行になります
  • すべてのラベルに同じ内容 — 自分の差出人住所に。1つの住所でシート全体を埋めます

1件あたりの枚数を使うと、同じ住所を何枚も印刷できます。小包用と請求書用に1枚ずつ、というときに便利です。

使いかけのシート

前回、最初の何枚かを使いましたか? 使用済みのラベルを飛ばすに使った枚数を入れると、最初の空いているラベルから印刷が始まります。最後のシートに何枚のラベルが残るかも表示されるので、次回飛ばす枚数がわかります。

位置をぴったり合わせるには

プリンターによって、紙の送り方が少しずつ違います。ぴったり合わせるには:

  • ラベルの枠線を描くにチェックを入れて、普通紙に1ページ印刷します
  • それをラベルシートに重ねて、光にかざします
  • 文字が上すぎたり左すぎたりしたら、右へずらすと下へずらす(ミリ単位)で調整して、もう一度テストします
  • 枠線のチェックを外し、ラベルシートをセットして印刷します

必ず実際のサイズ(100%)で印刷してください。「ページに合わせる」は使わないでください。ページが縮んで、すべてのラベルの位置がずれます。

知っておくと便利なこと

  • 文字は各ラベルに収まるように小さくなります。長い行は、折り返す前にまず文字が小さくなります
  • 1行目を太字にできます。ふつうは名前です
  • ラベルシートにはウェブアドレスは印刷されません
  • 日本語・韓国語・中国語の住所も使えます。合うフォントが自動で読み込まれます

使い方

  • ラベルシートを選びます。サイズは箱で確認してください
  • 住所を入力するか貼り付けます。ラベルの間には空行を入れます
  • シートが新品でなければ、使用済みのラベルを飛ばすを設定します
  • 枠線をオンにして、普通紙でテスト印刷をします
  • ラベルシートをセットして印刷を押すか、PDFをダウンロードします

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