印刷用罫線ノート

広め・標準・狭めの罫線ノートを、お好みで赤い余白線付きで。

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印刷用罫線ノートについて

ノートを切らしてしまいましたか?この無料ツールは、罫線ノートの用紙をPDFで作ります。すぐに印刷できます。罫線の間隔を選び、赤い余白線を付けて、1ページでも50ページでも印刷できます。

すべてブラウザーの中で作られます。何もアップロードされず、登録も不要です。

広め・標準・狭め、どれを選ぶ?

  • 広め — 線と線の間が11/32インチ(8.7 mm)。子どもや、大きな字を書く人に書きやすい間隔です
  • 標準 — 9/32インチ(7.1 mm)。アメリカで中高生や大人が使う一般的なノートの間隔です
  • 狭め — 1/4インチ(6.35 mm)。1ページに多くの行が入り、小さな字に向いています
  • 大きめ — 10 mm。字を習い始めた小さな子ども向けです
  • カスタム — mmでもインチでも、好きな間隔にできます

赤い余白線

アメリカのノートの多くには、左端から1¼インチ(32 mm)のところに赤い線があります。穴やとじ目に字がかからないようにし、先生が採点を書き込むスペースにもなります。チェックボックス1つで表示・非表示を切り替えられます。

すべての設定

  • 用紙の種類 — 方眼紙、ドット方眼、罫線ノート、等角。いつでも切り替えられます
  • 間隔 — よく使うサイズはリストにあり、ミリとインチの両方があります。それ以外のサイズはカスタムを選んで、1〜60 mmで指定できます
  • 線の色 — 薄いグレーは上から書きやすく、スキャンしてもほとんど写りません。青や緑は学校の用紙のように見えます
  • 線の太さ — 細い・普通・太い。性能の低いプリンターで印刷するときは、太いほうが見やすくなります
  • 5マスか10マスごとの濃い線 — 方眼紙用です。エンジニアリング用紙のようになります
  • 赤い余白線 — 罫線ノート用です。左端から一般的な1¼インチ(32 mm)の位置に引きます
  • 名前と日付の欄 — 書き込み用の線が2本ある見出し欄です
  • A4かUS Letter、縦か横、1つのPDFに最大50ページ

正しいサイズで印刷する

PDFの中のマス目は正確なサイズです。紙の上でも正確にするには、「ページに合わせる」ではなく実際のサイズか100%の倍率で印刷してください。「合わせる」を選ぶとページが少し縮み、5 mmのマスが約4.8 mmになってしまいます。

模様はどの端からも13 mm以上離してあります。そのため、ページの下の端まで印刷できないプリンターでも、全体がきちんと印刷されます。

マス目はいつも欠けずに並びます。模様はページの中央に置かれ、余ったスペースは四方の端に均等に分けられます。半分のマスで終わるページはありません。

こんな使い方があります

  • 手書きの宿題や作文
  • 子どもの字の練習
  • 手紙 — メモ帳を破いた紙より、きれいな1枚のほうが見栄えがします
  • バインダーに入れるノートを、好きな間隔で
  • 先生が印刷するテストや小テスト

使い方

  • 罫線ノートは最初から選ばれています
  • 広め・標準・狭め、またはカスタムを選びます
  • 赤い余白線と名前と日付の欄をオン・オフします
  • A4かUS Letterとページ数を選びます
  • 印刷かPDFをダウンロードを押し、実際のサイズで印刷します

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