計算はすべてブラウザ内で行われ、次回のためにこの端末に保存されます。
曜日計算ツールについて
あなたが生まれたのは何曜日でしたか?結婚式は土曜日でしたか?2030年の1月1日は何曜日でしょう?日付を選ぶだけで、曜日、日付(全表記)、年内の通算日、週番号、そしてうるう年かどうかがわかります。その日付が何日前か、何日後かも表示します。
誕生日や記念日なら、次にこの日付が来る日、それまでの日数、そのとき迎える年齢もわかります。表には、今後の各年でその日付が何曜日になるかが並びます。パーティーの計画に便利です。
使い方
- 日付を選ぶ
- 曜日を読み取る
- 年内の通算日、週番号、うるう年を確認する
- 今後10年、20年、50年の曜日を表で確認する。今後の表示期間で変更できます
例
1990年6月15日は金曜日でした。その年の166日目で、第24週にあたり、1990年はうるう年ではありませんでした。
1月1日は何曜日?
| 年 | 1月1日 |
|---|---|
| 2024 | 月曜日 |
| 2025 | 水曜日 |
| 2026 | 木曜日 |
| 2027 | 金曜日 |
| 2028 | 土曜日 |
| 2029 | 月曜日 |
| 2030 | 火曜日 |
| 2031 | 水曜日 |
平年は365日=52週+1日なので、同じ日付は毎年1曜日ずつ後ろにずれます。うるう年(366日)のあとは2曜日ずれます。
13日の金曜日
| 年 | 13日が金曜日になる月 |
|---|---|
| 2026 | 2月、3月、11月 |
| 2027 | 8月 |
| 2028 | 10月 |
どの年にも13日の金曜日は少なくとも1回あり、多くても3回です。
計算のしくみ
このツールはブラウザに内蔵のカレンダーを使うので、過去も未来の日付も計算できます。現在世界の大半で使われているグレゴリオ暦です。導入された1582年より前の日付では、当時の暦だと曜日が違うため、結果は史実と一致しません。
手計算では、ツェラーの公式や、ジョン・コンウェイのドゥームズデイ・ルールが昔から知られた方法です。
よくある質問
自分が生まれたのは何曜日?
生年月日を選んでください。結果の1行目が曜日です。
来年の誕生日は何曜日?
いちばん下の表に、今後の各年の誕生日の曜日が並びます。
ISO週番号とは?
ISO週は月曜日に始まり、その年の最初の木曜日を含む週が第1週です。多くの国で仕事や学校の計画に使われています。
うるう年は年内の通算日が違うのはなぜ?
2月29日のあと、番号が1つ増えるからです。たとえば3月1日は、平年では60日目、うるう年では61日目です。
2月29日はどうなる?
表には、2月29日がある年だけが表示されます。
どの年でも使える?
はい。ブラウザが扱える日付の範囲内なら使えます。1582年より前は今のカレンダーで計算するため、古い文書とは合わないことがあります。
知っておくと便利
- 入力した日付はこのブラウザにだけ保存されます
- 名前(曜日や月名)はお使いの言語に合わせて表示されます
- 入力した内容はどこにも送信されません
関連ツール
- 年齢計算ツール — 年・月・日単位の正確な年齢
- 日付計算ツール — 日数の加算や日付間の日数を調べる
- 日付までのカウントダウン — 誕生日までのカウントダウン
- 星座計算ツール — あなたの星座
- 印刷用カレンダー — 年間カレンダーを印刷