休みの曜日と祝日
働く曜日はどれですか?
除外する祝日
変更しない限り、営業日は月曜から金曜です。週6日勤務や金・土が休みの場合にも合わせられます。休みの曜日と祝日リストはこのブラウザに保存されます。
営業日計算について
この営業日計算ツールは、どの職場でも出てくる日付の2つの疑問に答えます。
- この2つの日付の間に営業日は何日あるか? — Excelの NETWORKDAYS
- 10営業日後は何日か? — Excelの WORKDAY
土日は除外され、あなたが追加した祝日も除外されます。実際に働く曜日を自分で選べるので、週6日勤務や金・土が休みの働き方でも、月〜金と同じように使えます。
このツールでできること
- 期限を求める — 「レポートは会議の15営業日後が締め切り」
- 納期や予告期間を確認 — 「5営業日」を実際の日付に変換
- 勤務表や請求書のためにその月の営業日数を数える
- カレンダーのマスを数えずにプロジェクトを計画する
- 契約終了までにあと何日の猶予があるかを計算
- 祝日を除いて休暇日数を正しく数える
祝日はかんたんに
自分で日付を入力できます。1行に1つで、2026-01-01、01/01/2026、2026-01-01 元日 のいずれの書き方でも構いません。日付より後ろの文字はラベルとして扱われます。
または国を選んでリストに追加を押してください。移動祝日も含めて、その年の祝日を計算します。
- アメリカ — 連邦の11の祝日。土曜に当たる祝日は前日の金曜、日曜に当たる祝日は翌日の月曜に振り替えます
- イギリス — バンクホリデー。聖金曜日とイースターマンデー、クリスマスが週末に当たったときの振替日を含みます
- カナダ — 法定祝日。ヴィクトリア・デーやサンクスギビングを含みます
- オーストラリア — 全国的な祝日。アンザック・デーや国王誕生日を含みます
特長
- 2つのモード — 日付の間の営業日を数える/日付を営業日単位で移動する
- 働く週を自由に設定 — 7曜日のどんな組み合わせでも
- 祝日リストは自分で入力するか、内蔵の国別リストから取り込み
- NETWORKDAYSと同じく両端を数えます — チェックを外せば間隔として測れます
- 詳しい内訳 — 暦日、休みの曜日、除外した祝日、稼働週、1日8時間換算の時間
- 日付が逆でも大丈夫 — 自動で入れ替え、その旨を表示します
- 設定はこのブラウザに保存されます
- 100%ブラウザ内で処理 — アップロードはありません
使い方
- タブを選びます — *営業日を数える* か *営業日を足す*
- 数える場合: 開始日と終了日を選びます。大きな数字が答えで、その下に内訳が出ます
- 足す場合: 起算日を選び、営業日数を入力して、先へか前へを選びます
- (任意)休みの曜日と祝日を開いて働く曜日を変更し、祝日を追加します。自分で入力するか、国を選んでリストに追加を押します
- 結果をコピーを押して、メールや文書に貼り付けます